★重要案件  「ICOの窓口」

★重要案件  「ICOの窓口」

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長期的サポート ☆☆☆☆☆

先進性(※1)   ☆☆☆☆☆

情報の信頼度  ☆☆☆☆☆

安全性(※2)    ☆☆☆☆

 

〇実際に勉強会があり参加できる。ICOに限らず、インターネット上のビジネスや塾では、コミュニティ、勉強会が成立、継続できないものが多い。安易なICOやビジネスは、主催者が、実際に会わないでいいようにしていることが多い。そうしたケースでは、ラインのみの質問会で、実際に会うことのできる勉強会が1度だけ、または、全く行われない。その理由は簡単である。中身がないビジネスや投資案件を扱う主催者は、クレームが出てくるのを恐れて、会員と会いたくないからである。

「ICOの窓口」は、継続して顔を合わせて、実際に講義を受けるという勉強会が継続して行われている。そのことだけ取り上げても信頼性が高いと言える。分からないことがあれば質問できる。

 

〇ICOは事業を「立ち上げるための資金を集めるための仕組み」である。しかし、それだけでは上場われなどの危険性のあるICOを見抜くことができない。

では、どうすればよいのか?「ICOの窓口」では、取引所が上場をサポートし、マーケティングを行い、上場の基準を満たしているかを判断するIEOを取り上げている。これは、今後の潮流になる可能性が高い。(※1)今まで、ICOが上場しないことが多く、詐欺といわれてきたが、IEOによって、上場される可能性が100パーセントに近くなっている。

 

〇ICOが上場しなくても、開発元はお金を返すことがなかったので、投資家は損をしていた。しかし、IEOによって、投資家にとってのメリットが保証される。それは、

  1. 上場確立がほぼ100パーセント。 
  2. 取引所がマーケットメイクをするため、実需としてのICOとなる。 
  3. ICO割れが少なくなる。 

    ということである。(※2)

 

〇2018年9月現在「ICOの窓口」が紹介した4つのICOはすべて上場。これは上場できないICO、さらに、上場しても事業として成立しないICOを含めると9割が失敗に終わっていると言われる中では、驚異的な数字である。  

 

〇「ICOの窓口」側は上場100パーセントを謳っているが、投資に100パーセント安全なものはない。それでも、取引所がサポートして上場をするということは、事業の将来性があると判断されているものである。上場されれば、2倍から10倍になる可能性があるといわれているので、元本割れを起こす可能性も低くなる。

 

〇IEOでは資金を取引所が集める。今までは個々のプロジェクトが資金を集めていた ため、危険性があった。IEOでは、取引所が資金のセキュリティを担うため、安全性が格段に異なる。

 

〇「ICOの窓口」では、取引所や開発者から情報を得ている。また、独占ICOを紹介しており、海外では人気が高いが、日本では一般に紹介されないICOを取り扱っている。 

 

〇「ICOの窓口」の判断力。知識と情報に精通している仮想通貨マスターが、ICOの判断をしている。一般の人がホワイトペーパーを読んでも読み解くことが難しい。ICOの窓口では、開発元から直接聞いた情報を投資のプロたちが評価する仕組みを持っている。(ICOダービー)

 

〇ICOの窓口では、投資家を要請するために、教育を行っている。ICO投資に必要な知識・情報を提供。メールでの相談は無制限。テクニカルサポートあり。

 

地震や火事などの災害やハッカーから資産を奪われるといったことが起こったケースを想定し、資産の保全の仕方についても説明が行われている。(※2)